euphoria 4th album “fluidify” release tour FINAL!!

Written by yugo on 2010.4.28 (Wed) – 1:10:16 -

これは何とも行きたい面子!!

euphoria+4th+album+fluidify+release+tour+FINAL+fluidify_tour

アルバム・フリーダウンロードで話題のEuphoriaさんと、僕はかねてより絶賛に次ぐ絶賛を重ねているarがO-Nestで共演!!

詳しくは、Euphoriaさんのウェブサイトで。
まだチケット予約大丈夫みたいですよ。

http://www.euphoria-sound.com/


Posted in NEWS | No Comments »

Letting Up Despite Great Faultsの在庫状況につきまして

Written by yugo on 2010.4.27 (Tue) – 1:41:28 -

先日発売され、たいへんご好評をいただいているLetting Up Despite Great Faultsですが、現在、弊社在庫を切らしてしまっている状態です。
Amazonにて在庫切れ状態となっておりますが、近日中におそらく先着で何名か様には発送され、また在庫切れ状態となると思われます。
弊社ではタワーレコード様に最後の出荷をして、在庫を切らしてしまいました。
全国のタワーレコード様にてご購入、あるいは少なくともお取り寄せ可能です。
大変恐れ入りますが、最寄りのタワーレコード様にてお買い求めください。
再々プレスに関しては至急結論を出しますが、連休を挟むため、しばらくの間、Amazonならびに弊社オンライン・ショップでの在庫切れ状態が続くと思われます。
この度は誠に申し訳ございません。

藤井雄悟(happy prince)


Posted in Letting Up Despite Great Faults, NEWS | No Comments »

Astral Social Club “Happy Horse”, English information is available now.

Written by yugo on 2010.4.10 (Sat) – 20:34:31 -

The long-awaited ASC new album from Happy Prince can be purchased via PayPal on 19th May at:
http://happyprince.jp/catalogue/astral-social-club-happy-horse-hppr021-english/

It is coming with the hand-made felt fabric jacket and limited 500 copies.
Don’t miss it!!


Posted in Astral Social Club, NEWS | No Comments »

死んだ僕の彼女 ixtab release party

Written by yugo on 2010.4.8 (Thu) – 2:33:03 -

5月29日の『Total Feedback』(@高円寺HIGH)でlily of the valleyと共演する、死んだ僕の彼女がワンマン・ライヴを行います。

20100310_ixtab

死んだ僕の彼女 ixtab release party(ワンマン)

2010年4月11日(日)@高円寺HIGH
ticket adv ¥2000 (+1d) / door ¥2500 (+1d)
open 18:00/start 18:30
【special guest】 9dw

ライヴ情報に関するお問い合わせは、こちらまで。




<『ixtab』に寄せられたコメント>

暗闇から微かな光と共に溢れ出た、キラキラと揺らぐポップソング。
これから、その光は強くなっていくだろう。
- 安斎朝彦(Hour Musik)

儚い淡色の夢の終わりから続く境界線を辿って行ったら、トルネードが遠く向こうに迫る草原に、純朴な花と散りばめられた夢のかけらが、互いに光と闇を投影し合っていた。
- WATCHMAN

昔デッサンの授業で「描く作業を重視しがちだが、8割は対象物をきちんと観察し、2割を実際描くのに使いなさい」と言われたのを思い出しました。
彼らが自分達の出した音を、近距離から、またちょっと離れてみたりして、真摯に観察し、誠実に向かい合い、感覚を研ぎすまして、音を丹念に吟味し作り上げていく過程が見えるような気がしました。
アートワークもいつもながら素敵。
- 竹内里恵(Luminous Orange)

今の僕には出そうと思っても出せない、「キラキラしたもの」が詰まっている様に感じたアルバムでした。
一つ一つの楽器が出す音色しかり、歌詞しかりです。青春だなあ。
全部の要素が、同じ方向に向かってキラキラしています。
それは、とてもうらやましい事なのです。
アルバム発売おめでとうございます。
このまま世界に色を塗りたくっていって下さい。期待しています!
- 佐々木(condor44)

後天的シューゲイザーというのはどうだろう。
初期衝動から数歩退いた、立ち込めるディストーション。憂いのあるコード感。一筋の希望もない。
クラブのスピーカー横にひっそりと棲む霊を思い出す。
この世で笑うことを理解出来なかったコンプレックスが故に、あの世で遅れた思春期を過ごそうとでもしているのか。
燦々と照らす太陽の下、僕も一人、目をまわすだろう。
- Katsuya Yanagawa(CAUCUS)

思惟と表現の間隙に並ぶ大小幾多の精確な歯車。寸分の狂いなく、想いは音を動かし、音は想いを渉らせる。憧憬と幻想。無念と多恨。虚無と熱情。
泡あわしくもしぶとい関係が綾なす心の妙を、恍然恬淡の心境で感覚する。
- なで彦さん(texas pandaa)

‘死んだ僕,の, 彼女’
でなく
‘死んだ,僕の彼女’
このセンス
- manabu(come together/ELECTRIC-FUZZ!!)

異形な言葉選びは江戸川乱歩の孤独を綴ったようで、それを調和する初夏の優しいメロディ。
限りない白(陽)と黒(陰)のコントラストは僕の心を溶かした。
- イマニシ マサシ(Lemon’s Chair/High Fader RECORDS)

翳り溢れるギターサウンドを軸に描き出される切ない心象風景は、僕の心を捉えて離しません。
- 鈴木正和(mash)

美しい旋律の中、浮遊する男女のささやく声。
これに癒されたく再生する。
待ち受けていたのは、暗くけだるい憂鬱な音が、足先からゆっくり静かに誘導し、僕は素直にその茂みに入る。
過去をいつまでも引きずり、思い出にただただ幾度も浸る。
挙句の果てに、抜け出せない妄想の深みにはまる、どうしようもない始末。
地面を這う美しくも切なく悲しい”死んだ僕の彼女”のみが与えられた世界観。
- 板倉(屍)




合わせて、こちら(↓)もよろしくお願いいたします。

Total Feedback

2010.5.29(Sat)
場所: 高円寺HIGH
時間: open 17:30/ start 18:00
入場料: adv 2,000/door 2,500(+1drink)

LIVE:monocism/死んだ僕の彼女/mash/lily of the valley…and more

*チケットご希望の方はlily of the valley オフィシャル・サイトのcontact欄へ。
(お名前、チケット枚数、連絡先アドレスを明記して下さい)


Posted in NEWS | No Comments »

Letting Up Despite Great Faults “Our Younger Noise”のPVが届きました!!

Written by yugo on 2010.4.4 (Sun) – 2:31:54 -

Letting Up Despite Great Faultsのアルバムに収められている”Our Younger Noise”のプロモーション・ビデオが届きました。
何だか海外ドラマ然とした内容ですが、彼ららしくさわやかです。


アルバム発売日まで心躍らせてお待ちください!!


Posted in Letting Up Despite Great Faults, NEWS | No Comments »